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Flutter開発カンニングシート

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Flutterを使ったアプリ開発をやってみたので、よく使った処理をメモで残します。

処理完了までロード画面を表示

FutureBuilderを使う方法

ifの中のreturnを忘れるといつまでもロード画面になるので注意。
Future Builderを使ってしまうと、setState()の度にfuture部分が再実行されるので、後述のStackを使う方法の方が扱いやすかった。

Stackを使う方法

Listが完成するのを待ってからbuild

buildの中に書いた内容は、初期表示だけでなくsetStateを更新する度に何度も呼び出されてしまうので、初回処理はfutureBuilderやinitState()などを使う必要がある。

firebaseから取得した情報を元にリストを作成し、bodyのListViewを完成させたい。

並べ替え可能なListView

ReorderableListViewを使った。各List Itemに一意のキーを持たせる必要がある。

Nullだった場合の処理

color変数に値が入っていたらその色を、入っていなければ指定した色で設定する

Null許容変数が絶対にNullにならない場合

ログイン中ユーザーを特定する時にはNullありで定義するが、プログラムでユーザー情報を使うときにはNullではないと宣言する

For文、リスト追加

リストの重複削除

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